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俺は焼酎がすすむぞジョジョーッ!

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本日の晩ごはん。

わりと会心の出来の肉じゃが。

(そこ!グロ画像とか言わない!)

こんな俺でも何とか白ごはんがすすむ肉じゃがを作れた。

レシピとは偉大である!
~本日の教訓~

料理酒は多めが良さげ。
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ほろ酔いなので※返しは(ry

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ストレスがたまった時に

いっつもタイミング良く飲みに誘ってくれる悪友のN

何て言うか

 ありがとう。

そして何故

帰ったら家にこのソフトがあるのかと小一時間(ry

とりあえず言えることは。。。

二 回 払 い マ ン セ ー ! 

(すいません。※返しは連休中にします。)

米返しは明日以降でもうしわけ

とりあえず今日言いたかったこと

今日(または地域によっては明日)放送の。。。。

再放送のグレンラガン第8話

見れる奴は。。。

嫁 を 質 に 入 れ て で も 見 ろ !!

男なら

男泣きしたいのなら

これを見ぬまま年を越すのは勿体ないぜ

以上

ドリル中毒者の独り言でした

娯楽の秋。逆境の秋。

20071121234826
我が家に大神様が帰って参りましたので、奉ってみました。

さてさて。。。

『お金がない時ほど何故か無性に無駄遣いをしてしまう。』

上述の経験がある人は少なくないでしょう。

以下今日近所のレンタル屋に返却しに行った先で、衝動的にまた借りてしまったもの。

<CD>
・クラムボン『ベスト』『imagination』『てん、』
・スペースカウボーイ『アクロス・ザ・スカイ』
くるり『ザ・ワールド・イズ・ザ・マイン』『タワー・オブ・ミュージックラヴァー』

<アニメ>
・天元突破グレンラガン③、④
・鴉-KARAS-④~⑥

他もろもろ。。。しめて 4 8 4 2 円。

『あれ。。。おかしいぞ。。。行く前は、俺は気になってたクラムボンだけを借りる予定だったのに。。。(汗)』

レンタル屋で5000円弱という完全な衝動借り。

いわゆる、『気付けば金を使っていた』状態。

エースコンバットを前にして、まさに『思わぬ出費』である。

店を出てから、はじめて今月分のクレジット決済が怖くなって参りました(汗)

こんな僕のようにならぬよう、くれぐれも皆さんは年末も近いことですので、この時期のお買い物は計画的になさって下さいませ。。。(´・ω・`)

ギガドリル再び

数日前、ひょんなことからグレンラガンの再放送を見るチャンスがありました。

しかも見たのは第7話「それはお前がやるんだよ!」。

もう兄貴信者としては第一部にギリギリ滑り込みで間に合った訳で、嬉しくて俺涙目。

そして、いざOPが始まり、夜更けに眠い目をこすりながら頑張って一話全部通して見てみたのですが。。。

いやぁ、一気に目が醒めましたね。

恥ずかしながら、僕は今年の放送時は全部ニコニコで追っかけて視聴するしかなかったのですが、PCのフラッシュ動画といざTVの大きい画面で見るのでは完全に別モノ、ややおおげさに言えば『別のアニメ』と呼べるものでした。

何が違うって、とりあえずグレンラガンは毎話のように細部に渡って本当に良く動くアニメなんですね。

それをネットから流れる動画では、特に戦闘シーンのような動きまくる画では、たとえニコニコでも処理が全然追いついてなくて画像が荒くなる時もしばしば。早い話、一体何が起こってるのか分かりにくい。

それがテレビだと言うまでもなく完璧に細かい点まで表現できている訳で、ひどい話、僕は今までグレンラガンの何たるかをまだ全然分かってなかったんじゃないのかと。

良く動くアニメだと言うのはネット視聴の時からも重々感じてたことではあったんですが、実際に体感するとしないのでは全く想像が違いました(汗)

戦闘シーン以外にも例えば、第7話だと『グレンラガンが敵の巨大ガンメン・ダイガンザンに崖っぷちまで追いつめられる』というシーンがあるんですが、そこで実はシモンが僅かながら舌なめずりをしているんですね。

実際はシモンは敵に追い詰められたと見せかけて、自分の術中に相手をハメているのですが、そこで見せるほんの僅かな『舌なめずり』が、シモンがこの時点ではまだ兄貴に追従する弟分に過ぎないが故に、余計に『あのシモンが舌なめずりをしている』という意味からもたった一つの仕草が非常に印象的に、かっこよく映るシーンなのです。

しかしながらその『舌なめずり』も正直ネットで見ていた時は、口元の僅かな変化の為か僕は全く気付きませんでしたし、こういった隠れた名シーンも他にもまだまだ見落としてる気がしました(´・ω・`)

ネットでアニメが視聴できることは都会に住んでない者としては非常に有り難いものです。

しかし一方で、手軽に鑑賞できるネットでは、画質としても毎話完全に表現しきることができない。

そういう魂が篭もったアニメこそ、本当に視聴者としても金を落とすに、またはテレビでしか見ることができない作品として値するものなのかと思いました。

とりあえず、、、、

次の日に僕が、レンタルショップにグレンラガンのDVDを借りに走ったのは言うまでもありませ(ry

ジャンプスクウェア発進

何軒行っても何軒行っても
ジャンプスクウェア置いてないよ
あのコンビニ発売初日に売り切れ
三軒回って置いてないから
月刊マガジン買ってみた
駅のキヨスク覗いてみたけど
22時過ぎて閉まってた
だから次は絶対読むために
僕は漫喫だけは最後まで取っておくぅ~

という訳でこんばんわ。

内心『月刊ジャンプはあんなに月末まで売れ残ってたのに、ジャンプスクウェアになった途端手の平返したように買う奴多すぎだよチクショー!』とか思いつつ。。(俺は最後まで買い続けましたよ;;)
やっとこさ漫喫まで行って読むことが叶いましたよ。ジャンプスクウェア。

感想としては、とりあえず

200711120305244.jpg


ニ ッ チ の パ ン ツ が 超 進 化

・・・・・というだけでは流石にアレなので・・・・・
全体的に月ジャンよりも週ジャンよりも、よりググッと青年誌向けになったというか、濃い漫画が増えたように思います。

そして改めて気付かされたのは、花男(花より男子)の神尾さんの泥臭くも熱い展開への持っていき方は、「少女漫画」だけどもそれと共に「少年漫画らしさ」も充分持ち合わせてたということですなぁ。

花男も恋愛以外に、つくしがドタバタを交えながらもひたむきに逆境を乗り越える姿が読者の胸を打った訳ですし、このへんは少年漫画の王道にも大いに通ずる所ではないでしょうか。

神尾起用は女性層の読者の拡大を狙ったものかもしれませんが、個人的にもナイス起用だったと思います。


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他にも大御所の和月さんは武装練金の勢いそのままにドロドロした展開を熱いテンションで描き


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小畑さんも森田さんという原作付きで、共になかなかの一発目だったと思います。
(というか小畑さんは週ジャンの連載はいつの間にか終わってたんですかね?;;)

雑誌全体としても、売り切れ続出(うちの周りだけ?)に充分見合ったクオリティを感じました。

なにより、クレイモアとテガミバチがまた読めることが嬉しかったですね。(黒姫は一旦休止中みたいでしたが)

ということで、来月からもジャンプスクウェア、大いに期待であります(・∀・)b

オンガクノチカラ

昨晩NHKで放送していた『プロフェッショナル仕事の流儀』で、浦沢直樹と共に「MONSTAR」や「20世紀少年」等でヒットを飛ばした編集者長崎尚志氏が取材されていました。



流石ニコニコ仕事が速い!
昨日の今日ですが、早速その映像が上がっていたので、浦沢作品や漫画が完成するまで裏事情に興味がある方は是非御覧になられてはいかがでしょうか。

涙を描く瞬間に拘り、mm単位まで吹き出しを調整し、漫画一本に賭ける長崎さんの想い。

特に長崎さんと故・林洋一郎編集長とのエピソードは胸を熱くさせられます。

その中で、コメンテーターの方から「林さんから一番学んだことは?」と尋ねられ、長崎さんが

「『雑誌は、安いんですけど。
 ま、珈琲一杯分くらいの値段なんですけど。
 作る人間は、本気で作って、馬鹿にしたら許さないぞ』
 っていうのが、あの人(林洋一郎)の一番の言いたかったことだと思うんで
 やっぱり、その・・・・
 『漫画を尊敬しろ』っていうことが
 あの人が一番・・・・僕は(言いたかったことだと)思ったことですけどね
 あの人からは」


と話したのが印象的でした。

単価は安いからと言って。娯楽だからと言って。

漫画だから、と言わさぬよう、作る人間は本気で作っている。

幾つになっても決して漫画を見下してはならない。馬鹿にしてはならない。

(編集者だからこそ)漫画を尊敬せねばならない。

頭では分かっていても常にその志を心に置くのは難しいことだと思います。

しかし、だからこそ大事な教えなんだと感じさせられました。









さてさて・・・そんな前置きをした所で、今日も今日とてお気に入り動画の紹介です(ぇー

今日のテーマはずばり「ゲーム音楽」。

長崎さんじゃないですがゲームだからと言って決して馬鹿にすることなかれ。

僕もそこまでゲームをする方じゃないですが、最近のゲーム音楽は本当に質が高すぎて困ります(汗)

まるで映画と見紛うような高画質のゲームも多いですし、それを盛り上げる為の音楽も自然と質が高くなるのでしょうか。

ゲームに使われる故に、クライマックスを爆発的に盛り上げる「ゲーム音楽の力」。

今回はそのため動画と言うより、音楽重視のラインナップと言った方がいいかもしれません。



No.1 『Beyond the Bounds』 (ゲーム「ANUBIS ZONE OF THE ENDERS」主題歌)


英語とフィンランド語が混じり合う女性の声。
その声に見事にマッチした浮遊感と疾走感が融合したハウス風テクノ。
ANUBISはかなり前にちろっとやっただけですが、久々に曲単体で聞いたらめちゃくちゃ格好良いことに気付かされました(汗)



No.2 『Zero』 (ゲーム「ACE COMBAT ZERO」BGM)


BGMだけの動画がなかなかなくって、曲が始まるまで30秒程タイムラグがある動画しか見付かりませんでした。
カミングアウトすると、僕は正直ACE COMBATシリーズは一つもやったことがありません(ぁ
しかし、この曲が聞けるのなら是非「ACE COMBAT ZERO」もやってみたい。素直にそう思える程、ラテン調(?)のギターが非常にがイカしている曲です。


No.3 『太陽は昇る』 (ゲーム「大神」最終局面BGM)



上の二曲とは違い曲調も日本らしい「和」を基調とした曲です。
笛の音で静かに始まり、琴や太鼓と言った和楽器の音も壮大に交えて一気に盛り上がっていきます。
「太陽は昇る」のタイトルが表すように、この曲を聞くと脳裏に「天」の文字を思い浮かべる方も少なくないのではないでしょうか(ぉ



最近聴いてて特に印象に残ったのはこの三曲です。

いずれもゲームとは思えないような、良い曲ばかりだと思います。

ただ、僕自身そこまでゲーマー事情に明るい訳でもないので、ここまで読んで頂いた方の中で、ゲーム音楽で「他にもこんな熱い曲あるよ!」という意見があれば良ければお待ちしていますm(__)m


以下おまけ:

続きを読む

今更ですが・・・

もうとっくに期限切れでしょうが・・・・

一週間以上前の日本シリーズ初戦、パクさんの所で開催された絵チャでマトモに描いた絵を上げてみます。

20071028183156.png


左:僕
右:いけまこさん

左の青々したのは、いかついですが決して流〇馬ではありません(´・ω・`)

かと言って、余りに面影もないので元ネタが誰かも言えません(´・ω・`)

右のキューティーな女のコは、ゲストに来てくれたいけまこさんが描いてくれた千鈴ちゃんです(´∀`;)


しかし、僕自身予想通りと言いますか、色んな意味で空気読まない発言が多かった気がします。反省。

しかし絵による会話というのものを久々に味わって、かつ皆さんの夜のハイテンションも加わって本当に楽しい夜でした。

パクさん、皆さん本当にありがとう。そしてごめんなさい。

以下、どれくらい空気を読まなかったのかの一例。

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久々に

早いものでもう週末。

そこで久々に今週一週間の漫画各誌を振り返ってみる。


以下ネタバレ注意。


続きを読む

豹男 俺をクラブへと駆り立てる

もう最近ニコニコ関係でしか更新してませんね・・・。

本格的にニコニコ専用ブログにでもしようかしr(

ではまず導入部としまして。

~「チーターマン何それ?」という方の為に三行で分かるチーターマンリミックス化までの流れ~

①10年以上前のとあるゲーム「チーターマン2」のプレイ動画がニコニコにUPされる。
②その余りのクソゲーっぷりが話題を呼びニコニコでにわかにブームとなる。(実際のゲーム映像はこちら
③ゲーム内容は良い意味でも悪い意味でもクソゲーの一言に尽きるが、そのBGMが無駄に格好良い(耳に残る)のが功を奏したのか、様々なリミックスが作られる。(特にテクノ方面。)


という流れがあって、↓のチーターマンのRemixです。(vs Monster(Remix))



これはヤバイ。ヤバすぎる。

(もはや原曲も留めていない気もしますがw)

何と何と・・・VJ付きですってよ奥さん!!!


前の「3DみくみくPV」でも感じたことですが、これももう曲、映像共に充分市場でも金取れるレベルじゃないでしょうか(汗)

アニメや面白番組が音速の速さで上げられることも魅力の一つだけど、やっぱりニコニコの本当に凄い所は、この動画や過去の名作のように、各分野の職人が密度の高い動画を次から次に我々に「無償で魅せてくれる」ことではないのかなーと思う。今回は強くそれを感じました。

このMIXが市場で販売するなら普通に買ってもいい気がします(´∀`*)



<関連動画>



上のRemixの元ネタになったもの。これが既に相当イッちゃってます。
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