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月火水木キン骨マン

漫画好きな方にちょっと聞いてみたい質問。

「もし一週間のうちで一冊しか漫画雑誌を買えないとしたら.............」

 一体どの本を選びますか?」

まぁ「今はもう買いたい本がない」って答えもあるかもしれませんが、その中でも敢えて選ぶならどれになるんだろう?

ちなみに私は少年マガジン。
何だかんだでネギまと一歩、それ以外にも地味に例年粒揃い。

質の濃さではスピリッツが一番抜けてると思うんだけどどうも買う気にはなれない。
何でだろ?スポーツ分が物足りないからか?(´・ω・`)

そう考えるとマガジンを選ぶのも読めるスポーツ漫画が多いからか。

あれです、マガジンをサッと読みたい時って通勤時にスポーツ新聞が読みたくなる心境と似てるかもしれない。

結論
やっぱりスポーツは良い(ぇー
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絵、夢と人

20070220042756
巷をにわかに席巻している
オギノ式ならぬ左手さん式で
また落書きをアップしてみます。

連れと電話で他愛もない会話していた時に、横にあった紙に気付いたら描き殴って出来てた謎のキャラX。

たまねぎ剣士もびっくりの陳腐さですが、我ながら
「コイツいい顔してるなぁ」
と落書きを描いた紙ごとゴミ箱に葬むるも何だったので飾らせてもらいました。

お暇な方は、良かったら今は只の名無しの彼に名前でも考えてあげて下さい(ぇー

という訳で。

左手さんの所から拾ってきたバトンやります。ウホッ!

しかしバトンを拝借した左手さん、答えるの遅くなって本当にゴメンナサイ(´・ω・`)

以下、何故自分でもこんな夢を見たのか分からないという、最近見た夢のお話です。

~夢MODE ON~

私は何故か高校時代にタイムスリップ。

放課後、終業のチャイムと共に憂鬱な足取りで部活に向かう。

何故か部活は水泳部。

更衣室で競泳着に着替え、部員達は集合した後、準備体操を終え今日も部活が始まる。

しかし我が水泳部が他校の水泳部とは違うことが一つある。

それは、我が校のプールがちょっと普通ではないということ。

おそらく日本初。

超 速 で 流 れ る 流 水 仕 様 プ ー ル 。

おそらく普通の人なら立ってることもできずに壁に打ちつけられるだろう激流が、50mプールの端から端まで絶え間なく流れているのである。

水流は時速換算なら推定20km/hはゆうに出ているだろうか。

部活の練習は至ってシンプル。

端から端まで一度泳ぎ切ればその日の練習は終わり。

しかし入部したての新入部員は水流に飲みこまれ、5m先に泳ぐことすらままならない。
必死に水にあがらいながらプール端を目指し部活の間中何時間も泳ぎ続けることになるのだ。

しかし私はもはや二年生(という設定だった)。

私「どりゃーっ!!」

この激流にも慣れたもので今日も勇次郎ばりのクロールをかまし疲労に襲われる前に一気に泳ぎ切ることに成功。

私「お疲れさーん。」

と早々と部活を終え、一足先に練習を終えた先輩の後に続き一人更衣室に向かう。

すると妙だ。

更衣室の自分のロッカーを開けると先ほど着替えて脱いだはずの自分の制服がない。靴もない。

代わりにあったのは何故かバドミントンのユニフォームとシューズ。

他に着替えがないので、しょうがなくそのユニフォームに着替えると何故かソックスが片方だけしかない。

しかもシューズも片っぽだけ。

何だこの嫌がらせは、と思いつつ足の片足はシューズ、片足は裸足という妙な格好で更衣室を跡にしようとする。

そしてドアは開けると、何故かそこにはバドミントンの大会真っ最中の体育館が広がっていた。

チームメイトA「遅いぞ!MER」

チームメイトと思われる友人が手を振りながら声をかけてくる。

どうやら私は水泳部とは別にバドミントン部にも兼部していた(という夢の中の設定)らしい。

話を聞けば今は何とバドミントンのインターハイ地区予選、団体の部決勝。

しかも私はレギュラーで、出番はもう数分後に迫っているらしい。

流石夢の中。脈絡も糞もない超展開。

しかし渦中の私はまさか夢とは露知らず、そんな話を疑いもなく信じ、すぐに突如訪れた試合数分前という状況に内心緊張でバクバクしながらもあたふたと急いでアップをしようとする。

と、そこで
A「だが何故お前は足が片方裸足なんだ?」

私「え?いや何故って言われても..............さ、さっきまで泳いでて(ry」

しょうがないのでチームメイトのAにソックスとシューズを片方ずつ借りて、ソックスとシューズが足の左右で違うという裸足よりは見れるが、未だにどこか妙なユニホーム姿で試合に臨むことに。

一応付け加えるなら、他のスポーツならまだしも、ことバドミントンに関しては両足が全く異なるソックス&シューズでプレイするというのはものすごーく恥ずかしいものなのである。

しかも舞台はインターハイ地区決勝。

そんな大事な場面で、何を思ったかこんな場違いも甚だしいすっとんきょうな出で立ちでコートに向かう私。

スタンドから応援する我が校の部員たちからも思わず失笑が漏れるのが耳に響く。

試合が始まり、いざ両校の応援が体育館を包み始める中でも、会場のあちこちから聞こえる
「こんな大事な時にあんなふざけた格好して何考えてんの?」
「何あれ?バカでねーの?」
という声。

インターハイの決勝で、一人ピエロと化し嘲笑を浴びながらプレイする私。

「ああ...
 何故俺はここに立ってるんだ...」

ゲームは始まり必死にラリーをこなしながらも、心の中ではただ、ただひたすら泣いていました。

と、いう所で。。。。。。。。。。

。。。。。。。。

。。。。。。

。。。。

。。。

。。

はたと目が覚めと気付きました。
あぁ、これは夢だったんだと。

~夢MODE OFF~

うーん、特にオチがある訳でもなく、いまいち分かりにくい種類のネタでしたかね。。

できるだけ面白い夢を書こうとは思ったんですが、私が最近見た夢の中ではこれがいっとう変な夢でした。

昔見た夢でいいのがあれば良かったんですが、正直昔のは夢の中で自分が死にかけるようなホラーな夢しか覚えてないんですよね(((((´・ω・`)))))

てな訳でバトンだす。

これを見た人は、気が向いたら自分が見た中でできるだけ変な夢を書いて下さい。

ということで寝ます!おやすみ哀愁。
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