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あれ?

そう言えば...

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とある日のカラオケにて

20070129222856
カラオケ行って誰もが一度はやったことがあるだろう、「この部屋を前に使った人のカラオケ履歴をチェック!」してみると...

何やら耳にしたことがある歌手がちらほらと...!?

もしや某銀○員さんやハ○テ教祖さんがお忍びで訪れていたのかと小一時間(ry

というか、この履歴が思わず目に留まった時点で、私も浸食され始めているのかしら....(;・∀・)

ウイイレ10日記②

まったり進行中のマスターリーグ。
転生カズが平均ステ85ぐらいまで成長、使い勝手が良くなってきて、全体的にもかなり自分好みのチームになってきました。
システムはどうしてもアタッカーが多すぎるので4-4-2から4-3-3に変更。
陣容は↓こんな感じ。


      
            シュヴァルツ       
  
三浦知良(転生)         
                        メッシ

       セスク       

                    ブラッドリー
              ボス

マルディーニ(転生) ミハイロビッチ(転生) ジャン  コスタクルタ(転生)

            ホン・ヨンナム

~控え~
【GK】キム・ウドン
【DF】ネスタ(転生)、F・カンナヴァーロ(転生)、ベルガー、マティウ、アドリアーノ
【MF】ラウール・ガルシア、エマヌエルソン、カマチョ、ダービッツ(転生)、バラック(転生)
【FW】レンテリア、サロモン・カルー、F・インザーギ(転生)、デルピエロ(転生)、モリエンテス(転生)

とまぁ御覧の通り転生選手漁りの日々が続いている次第です(;・∀・)

改めて痛感したのは、私が好きな選手は有名所というか基本的にちょっと前の選手ばっかりなんですよね。(だからどうしても転生に手が出てしまう)
かと言って最近の若手逸材選手でもステータスが真っ赤っかの選手を獲るのはどうも気が引けてしまって....

豆腐さん折角おすすめ選手を教えてくれたのに余り役立てれなくてゴメンなさい;;
(ただ挙げてもらった選手はその逸材っぷりを全てチェックはしましたw)

おかげで余り戦力にならない転生新人を頑張って育てているせいでチームの強さもまだ微妙な段階なのですが、その中でも早い段階で獲得したセスクと、お金に余裕ができて獲得したメッシはうちのチームの二大エースとして頑張ってくれています(・∀・)b

ただそこにもう一人、急激に覚醒しつつある怪物の存在が...

彼の名は シ ュ ヴ ァ ル ツ 

衰え著しくチームを去ったバティの後釜にと思い、ステータスも特殊能力も良く似たタイプと思って獲得したんですが、成長曲線を見る限り将来的には明らかにバティより強い。

通常の成長曲線で平均ステ95に届くだろう化け物っぷりで実力的には文句ナシの逸材なんですが....
ただ一つ、彼には大きな問題点が

それはビジュアルが全然好みじゃない

最初の頃は良かったんですが、最近はどうものっぺりとした表情と言いますか、スカした顔の作りと言いますか、ゴールを決めて喜ぶ姿がすごく機械的に見えて、正直彼の得点シーンは自軍にも関わらず歓喜どころかムカムカしてくる始末。

能力的にはよく似てるんだから、エディットで顔だけバティに作り変えてやろうかとも思いましたが(名前まで変えるとややこしいので)、シュヴァルツはどうやらマスターリーグ専用の架空選手のようで、エディットでどれだけ名前検索しても見つかりません。

能力も鬼、加えエディットで編集することを許さない、と正に無敵の存在です。

まぁ、うちのチームは身長190↑のポストタイプのFWが全然いないので、容姿が好みじゃないとは言え、何だかんだで前線の柱として無くてはならない存在になってきているジュヴァルツを放出することは間違っても無いんですが、次回作では是非とも架空選手の容姿エディット機能を付け加えて欲しいと思ったりしました。

あとは、転生マルディーニ&転生コスタクルタACミランバックラインは攻撃参加面では頼りない面もありますが、個人的にはかなりのお気に入りです。
ただ、このDFラインはMLで育成する分にはたまらなく楽しいんですが、対人戦ではスピードがない分守備面においても厳しい気がします^^;

あとは将来的には転生デルピエロが覚醒してくれれば左トップ下に彼を置いてかなり理想のチームに近くなりますね...

って.....あれ?良く考えればインザーギもいる...

コレって半分、ちょっと前のイタリア代表になるんじゃ(ry

まぁ、そこは気にしないw

2006年度MER的漫画大賞 ACT-3

どうもおばんどす~。

という訳で(?)前年から続く企画、独断と偏見で選ぶ漫画大賞、遅まきながら最終回です。

この企画自体ウイイレにハマってたせいで軽く放置気味だったので軽くおさらいです。

漫画大賞の選考は第一回はこちら、第二回はこちらとなっており、ノミネートした作品の中から分野別に一作品を絞り、それぞれリアル部門、ファンタジー部門、格闘部門、スポーツ部門の各部門賞を授賞してきました。

残すところはギャグ部門と恋愛部門の選考←ここまできた

その部門賞をぞれぞれ選んだ所で、最後に絞った全部門賞の中から一作品に2006年の漫画大賞を贈りたいと思います。

では早速いってみますかね。
まずはギャグ部門から。。。


【ギャグ部門】
デトロイト・メタル・シティ(ヤングアニマル)
兄ふんじゃった!(週刊少年サンデー)
ハヤテのごとく!(週刊少年サンデー)
中退アフロ田中(ビッグコミックスピリッツ)


ハヤテはギャグ漫画というよりラブコメの要素が強いマンガなので、本来はこのラインナップに混ざるべきではないのかもしれませんが。。

正直な所、私が疎いジャンルであるこのギャグ部門。
必然的に少数のラインナップになってしまいました。

ドタバタコメディと個性的なキャラたちが光るハヤテのごとく!
ヤンキーくん一人だけでご飯三杯はいける兄ふんじゃった!
男の苦悩渦巻く下ネタとさりげに恋愛も挟む中退アフロ田中

どの漫画もそれぞれに魅力的です。

ただ、その中でも....

デトロイトメタルシティ

この漫画は衝撃でしたw
(読んだ瞬間の衝撃は、初めてハトよめに出会った時に近いモノがあるかもしれません。)

とにかく笑いの領域が反則です。(イレギュラーな笑いと言った方がいいかもしれません。)

良い意味で子供に読ませたくない漫画。

正直、そんな漫画を他のギャグ漫画と比較していいのか分かりませんが...

今回はこの漫画に出会った瞬間の「インパクト」を買って、ギャグ部門賞にはデトロイトメタルシティを果敢にも選んでみたいと思います。






ではいよいよラストとなる...

【恋愛部門】
クピドの悪戯Ⅱさくらんぼシンドローム(ヤングサンデー)
オレンジ屋根の小さな家(ビジネスジャンプ)
RANGEMAN(週刊少年サンデー)
赤灯えれじぃ(ヤングマガジン)
NANA(Cookie)

オフィスラブのさくらんぼシンドローム
家族ぐるみのアットホームなお付き合いオレンジ屋根の小さな家
国民的アイドルの美少女と振られっぱなしの少年の物語RANGEMAN
ほのぼの下町系赤灯えれじぃ
もはやドロドロの代名詞NANA

五者五様、様々な恋愛のカタチが出揃いました。

この中で、唯一少年漫画からのピックアップとなったRANGEMANは本来は少年漫画らしく(?)ヒーロー戦隊モノである筈なのですが、戦う為の動機に恋愛が大きく関係している為か、最近は主人公の少年と国民的アイドルが接近していく様子が非常に面白いので、敢えて恋愛作品の枠組に入れさせて頂きました。

また、少女漫画からは映画の続編、更にはアニメ化で2006年も引き続き強かったNANA。ただこの漫画は、恋愛と平行した音楽話がウリだった筈なのですが、本編ではナナが所属するブラストが音楽業界である程度の成功を収めてしまったせいで、最近は専ら恋愛でしか変化を見せれなくなってきているのが(しかもドロドロの方向で)痛いですね。
個人的には既にピークを過ぎた感が否めません。

しかしこの中でも、「リアルな恋愛」として非常に見ていて共感できた漫画としては...
さくらんぼシンドローム
になってしまうのでしょうか。
特に恋愛を主題とする作品は、他のジャンルと比べ心情面をより描く事から、主人公に如何に感情移入できるかが作品の面白さを左右する割合が強いと思うのですが、「クピドの悪戯」第一部「虹玉」、第二部「さくらんぼシンドローム」で描かれる主人公の境遇は自分のような20代青年の異性に対する悩みを上手く反映していて読んでいて面白かったです。

"好き"という気持ちだけではやっていけない、性も絡んだ恋愛。
かと言ってドロドロな鬱展開にもなり過ぎず...
程よく恋愛の難しさを上手く表現できている作品だと思います。

二部では現在クールな女上司"麻生さん"のギャップがネットでも大フィーバーを巻き起こしているようですが(笑)、いずれ主人公の青年も二人の女性の間でやりきれない葛藤で苦しむことになると思います。

という訳でさくらんぼシンドロームだけでまだまだ語れそうな気もしますが(何)、やはりクピドスキーな私としては恋愛部門賞はクピドの悪戯Ⅱさくらんぼシンドローム、コレで行かさせて頂きたいと思います。


では、これで程なく全部門の選考がやっとこさ終わったので、「続き」にて漫画大賞の発表をば。

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ウイイレ10日記

ウイイレ7以来、本腰を入れてやってる10のマスターリーグ。

ちょこちょこプレイして早いものでマスターリーグ四年目.....
ちなみにDivision2には三年いましたorz

私にとっては☆6はやっぱりフツーにムズい罠(´・ω・`)

ただその分一つのタイトルを穫るまでじっくりやれるのでなかなか良いゲームバランスだと思います。

自分のチームが所属するリーグの構成チームの基本はセリエAの軍勢。(インテルがクライフ穫りました)

現在のマイチームを紹介すると、

~スタメン~

【GK】ホン・ヨンナム☆
【CB】ギュンター☆
   ジャン
【LSB】マティウ
【RSB】アドリアーノ☆
【DMF】ブラッドリー☆
【LSB】松井
【RSB】セスク☆
【OMF】ゾラ
【ST】サロモン・カルー☆
【CF】バティストゥータ

システムは中盤がいわゆるひし形の4-4-2。
☆がついてるキャラは私がこのシリーズで初めて出会った逸材と思える存在です。

~控え~
イヴァロフ
マルディーニ
ミハイロビッチ
カフー
フークストラ
ナシメント
山田(オリジナル?)
キエーザ
三浦知良
バーチャット

~この陣営になるまでの流れ~

まずは2トップに当然のようにバティストゥータとバッジョを獲得しようと試みる(・∀・)

バッジョはチェルシーとの獲得合戦に負け奪われるorz

代わりにゾラを獲得!(現在30歳超にも関わらずまだ成長する驚異の肉体)

逸材その①、マテウスの偽名だと思ったら全然別人だった謎の男マティウと出会う。

Division2から這い上がる為、移籍金のいらない新人の中から一度引退→新人で現れたトッププレーヤーとして名高いミハイロビッチ、マルディーニ、カフー、カズ、キエーザらを次々と獲得。

しかし往年の名プレーヤー達も新人のせいかステータスが低すぎてほとんど使えないというマスターリーグの罠にまんまと引っかかるorz

ちゃんと使える新人を、と思いボランチにブラッドリーを獲得。これが逸材その②との出会いになろうとは.....
現在もうちのチームの不動のボランチとして覚醒を続ける。

この辺から勝つためには往年選手ではなく、伸び盛りの実在の新人が必要だと遅まきながら気付き、W杯で期待していた逸材その③スペインの新人セスク、条件検索でヒットした逸材その④DFギュンターを獲得。

偽アドリアーノとしてサイドバックのアドリアーノ(笑)、やはり一人は日本人でも....と松井、いつまでもキーパーがイヴァロフではマズー(´・ω・`)と思い、謎のコリアン逸材その⑤ホン・ヨンナム獲得。

悲しいかな、得点力の柱バティの衰えが著しい為、ポストプレイヤーの体も大きい次世代のFWとしてサロモン・カルー獲得。
現時点で一番新しい逸材その⑥。
身長185cmでスピード90超、いわゆる「デカくて速い」、アドリアーノやアンリ型のゲームでは非常に強力なタイプのFW。
(後から知ったんですがオランダに帰化が叶えばファンバステン監督がドイツW杯にオランダ代表に召集したかった程の新人だったそうで)





大まかな流れはこんな所ですが.....うーん、ちょっと強くしすぎた感はありますかね.....

って言ってもこれでもまだDivision 1制覇とかキツいんですがwwwwうはwww俺ショボスwwww

いや~何にしても、ウイイレはやっぱ面白いですわ。

特にトーナメントでは番狂わせがほとんど起きなくなってるのが良いです。
W杯モードでも、どんなにランダムでチームを分けても決勝トーナメントは絶対ブラジル、イタリア、フランスなど強豪国 が順当に上がってきますね。
あの何故かギリシャが絶対上がってくるウイイレはどこへやら....

年始のお買い物

20070103210551

あれ?つい最近ウイイレ9を買ったのは気のせいだろうか?

そしてウイイレは接待用ゲームの筈が、本気で火が点いてきてる自分がいるのは気のせいだろうk(ry

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2006年度MER的漫画大賞 ACT-2

どうもー。明けましておめでとうございます。

大晦日は皆さん思い思いの夜を過ごされたと思いますが如何でしたでしょうか。

私は「ガキ使」見て過ごしてたんですが、思うにアレ見て最後まで笑わず堪えた人っているんですかね?w

とりあえず言えるのはジミー大西は存在自体が反則w

ジミーちゃんが何もしないでも見ているだけで笑いがコラえられませんw

とまぁ、昨日は締めの挨拶しておいて何ですが、皆様改めて今年も宜しくお願いしますね~ヽ(●´ε`●)ノ

折角お正月なんで、久々にテンプレ変えてみたりしましたよ。

嗚呼...「ぶひ」の響きにヤラれたのが原因で変更してしまったなんて言えない

私自身いつになってもイベント事には滅法弱いようです。


.................

.........

.....

そんな訳で。(ぇ

ヘェヘェ、新年の挨拶で始まった今年一発目の記事でありんすが、いきなり前年から持ち越した企画だったりしなかったり('A`)

去年で上手く企画を締めれない辺り、見事に私の計画性の無さが垣間見える訳で.....
「計画性」.....いきなり今年の課題の登場ですね。

ということで、2006年度私的漫画大賞、前回からの続きです。

(例によってネタバレも含むので伏せ。)





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