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休養日

サンTVで吉永さん家のガーゴイル\(^o^)/オワタ
スペインのW杯も\(^o^)/オワタ

昨日でW杯も一回戦全試合終了しましたので今日はW杯の試合がない日です。

ということで、世のサッカーファンの皆様、今宵はゆっくり寝て二回戦以後の放送に力を蓄えましょう( ´∀`)




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スペースラナウェイ!私は還ってきた!

嗚呼・・・

今更ですがこんなものを買ってしまいました。












20060626174824.jpg



'`,、('∀`) '`,、 



・・・・・



orz




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MAN OF THE CUP

近年のW杯を見てきたが、あくまで私の印象だが、
94年はロベルト・バッジョのための、
98年はマイケル・オーウェンのための、
02年はロナウドのための大会であったと感じる。

では今回は一体誰の為の大会であると語り継がれるようになるのだろうか?

今回W杯が幕を開けるまでは、この大会は盛んに「ロナウヂーニョのための」大会と騒がれた。

確かに今回ブラジルがW杯を手にすれば彼は一年でスペインリーグ制覇(連覇)、CL制覇、W杯制覇という三冠を手にすることになる。

この1シーズンでビッグタイトルを総ナメする偉業を達成すれば正しくロナウヂーニョの時代が到来すると言っても過言ではない。

しかし蓋を開けてみれば予選での彼は閃きを感じさせはしたが伝説となるようなプレーは未だに現れない。それは彼が個人よりチームの優勝を睨んでる為の結果かもしれないが。

一人の人間と大会を世界に印象づける為には例外なくある種の「衝撃」が必要である。

86年のマラドーナの神の手然り、98年のオーウェンのドリブルシュート然り、大会の中で強烈なインパクトを観る者に与える必要がある。

極端に言えばその鮮烈な印象さえ残せば、チームは優勝できなくとも構わない。

私が98年をジダンの為の大会としないのもそのせいである(一般的に見ると多分ジタンなのだが)

では一体、今回周囲のロナウヂーニョの声に対抗できるスター候補としては誰が挙がるのか?

予選を通して見れば・・

メッシ、クローゼ、Fトーレスあたりが有力か。

特にその中でもメッシは未だ10代と話題性も充分。現在1ゴール1アシストは結果、内容も特筆すべき点はないがこれからの強豪国との競り合いの中で勝負を決定づける劇的なゴールが飛び出せば彼がこの大会を食う可能性も秘めている。

ま、結局はこのMAN OF THE CUPを考えることは私がただ、W杯のどんな試合でも心から震えるようなドラマチックな一瞬を期待していることに他ならない。何故ならその時こそが私が選ぶMAN OF THE CUPが生まれる瞬間だからだ。

そして更に本音は、やっぱりデルピエロがその男になってほしいのだ(笑

日本乙。だがここからが本番ですよ。

もはや最近ワールドカップ関連の記事しかやってませんが・・

今回のW杯はちょびっとだけしか触れないでおこうと思っていた一ヶ月前が懐かしい(´・ω・)


決勝トーナメント組合わせ表

ということGLの激戦を終え、いよいよ決勝トーナメント進出の16ヶ国が出揃いました。

でトーナメント表を眺めてみて気になる対戦をちらほらと。

▼一回戦
①ポルトガルVSオランダ
順当に見て一回戦で最大のカードと言えばここでしょう。
ポルトガルはD組全勝で1位、オランダはC組二勝一分の二位ですが試合内容を比べるとややオランダに分がありそうです。

と言ってもポルトガルはユーロ2004準優勝という実績があることからトーナメントは決して苦手な訳ではありません。
実力以上にこういう経験が意外とバカにできないかと。
対するオランダは近年トーナメントにおいて上位に絡んだ経験がありません。チームとしてはロッベン頼みなのも怖い。
彼を完璧に封じられると得点力が激減することからポルトガルのワンサイドゲームも有り得ます。まぁウイング的なポジションの彼を封じることも難しそうですが・・

何にせよこの試合の鍵はロッベンが握っているでしょう。

②イタリアVSオーストラリア
イタリアVSヒディング再び

2002年のW杯、トーナメント一回戦でヒディング率いる韓国にまさかの煮え湯を飲まされたイタリア。
誤審誤審騒がれてますが、当時の韓国は私の目から見ても実際相当強かったです。何より誤審だけで勝てる程イタリアは甘くないだろうと。

つまりヒディングは元々強かったオランダだけでなく、韓国というチームをそこまで化けさせた力があるのです。
そして今回のオーストラリアもコンフェデ杯後に就任し、わずか一年でウルグアイを破ってW杯出場、親善試合でオランダと引き分けるなど見事に力を伸ばしてきてます。

何よりこういう元は弱いチームを率いた時の方がヒディングは怖い。
イタリアはヒディングに見事雪辱を果たせるのか?見物です。

③ドイツVSスウェーデン
影の注目カード。
今回のドイツは三連勝でA組1位になりましたが正直他の優勝候補に比べると圧倒的に強い印象はないです。(ただ前評判が低い時の方が不思議と勝ち進むのがドイツなんですがw)
対するスウェーデン、古豪と呼ばれてますが堅実的な試合運び、高さ、逆境の強さはドイツと良く似ており、力の差はそこまでないと見ています。

見所としてはやはり御互いゲルマン系の血からか終盤に滅法強いので、後半残り10分~20分の凌ぎ合いが面白いと思います。

特に拮抗した状態でロスタイムに入れば嫌が応でも何かが起きる気がします。

▼二回戦以降
まだ一回戦も終えてないうちにこんな話をするのは気が早いかもしれませんが、あくまで私の希望的観測で各国が順当に勝ちあがったと考えます。

二回戦
ドイツVSアルゼンチン → アルゼンチンが勝利
イタリアVSウクライナ → イタリアが勝利
イングランドVSオランダ → イングランドが勝利
ブラジルVSスペイン → ブラジルが勝利

準決勝
アルゼンチンVSイタリア → イタリアが勝利
ブラジルVSイングランド → ブラジルが勝利

決勝
ブラジルVSイタリア → イタリアが優勝!

あぁ・・本当にこうなってくれたらいんですが(*´Д`)

この中で最も実現して欲しいカードは
二回戦 ブラジルVSスペイン
です。ただ、これは両国の実力を考慮すると全然有り得るカードです。

予選を見る限り、大会中最大の好カードはブラジルVSアルゼンチンと言われそうですが、個人的に買っているのはアルゼンチンよりスペインであってブラジルVSスペインは二回戦にして事実上の決勝に相応しい激戦になると期待しています。


あとは
決勝 ブラジルVSイタリア
つまり‘94年の再来となりイタリアが12年越しの雪辱を果たす・・という夢を抱きます(・∀・)
私がイタリアスキーなのも結局はこの時のバッジョが大好きだったという単純な理由からなんですよね。今もデルピエロという後継者がまだいますし。

しかしこの対戦はブラジルがスペイン、イングランドを破らねばなりませんし、イタリアはブラジルより強いのではないかと下馬評が上がったアルゼンチンを破らねばいけないと、実際かなり可能性は薄いです。


以上素人意見でしたが・・いらぬ皮算用を無駄に考えてましたが実際どうなるんでしょうかね・・(´・ω・)

これからの二週間は世界が眠れませんね。

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燃え尽きたレジスタ。

日本、先制するもブラジルの猛攻で4失点を喫し、無念の予選敗退

皆様もご存知の通り、カナリア軍団を本気にさせるとこういう結果が待ってた訳で・・・

特にロナウドの四点目は正に「ロナウドゾーン」。
彼のゴールへの嗅覚だけが嗅ぎ分ける領域があるかのようでした。


それでも日本にも見せ場はありました。

まず

川 口 ・・・  ネ申!

クロアチア戦でもそうですが森崎君が覚醒。四失点はしましたが神がかりのセービングはブッフォンにも負けてなかった。川口がいなかったら倍は取られていたかもしれない、冗談抜きで。
ヨーロッパ市場のスカウトの目に止まってくれないかな・・もう歳ですが。

サントスのスルー、玉田の左も言わずもがな。


しかし後半の地力が最後まで圧倒されたのが予選全体の課題ですかね。


そして何と言っても胸を打ったのは試合終了後、ピッチに倒れ伏した中田の姿。

(ユニホームで顔覆い、立ち上がれず 中田英)


ブラジルの交換したユニホームで顔を覆い、見せた涙。

「あの中田が涙を見せる。」
一瞬誰もが目を疑ったんじゃないでしょうか。

そしてそれは皆さんの目にはどう映ったでしょうか?
果たして彼の姿を笑うことができたでしょうか?

誰よりも日本代表に対し真摯に取り組み、勝利の為に厳しい発言を繰り返し、敢えてヒールになりながらも日本を牽引してきたヒデ。

今回が自身最後のW杯となるが故、日本の中で唯一三度のW杯でいつも主軸としての責任を負ってきた故、正直ブラジルに最も勝ちたかったのが中田だったと思います。
胸を借りようなどという甘ったれた根性は一切持たず、ブラジルという大国に対し本気で2点をもぎ取ろうとした。

だからこそ惨敗という結果に誰よりも悔しかった。

ジョホールバルでの勝利をお膳立てし、周囲の不協和音、中田不要節に苦しみながらも、ポジションを変えながらもただ、ただ、ひたすらストイックに8年以上の時を経て日本を三度のワールドカップの舞台に導いた柱。

そんな中田の長いワールドカップの戦いが今終わったのです。

ピッチに残ってただ一人、こらえきれずに流し続けた彼の涙はそんなあらゆる想いが集約されていた気がします。


私は、きっと一生今日の中田の涙を忘れることができないでしょう。


お疲れ様ヒデ、日本のレジスタよ。

これぞS・G・G・K

2006W杯グループE第三節
イタリア×チェコ
2-0でイタリア勝利!



とりあえず

ブ ッ フ ォ ン ネ申 !

あと、やっぱりインザーギには痺れたなー(〒_〒)

デルピエロのゴールは決勝トーナメントにお預けとしましょうかね。

しかし日本は勝ち上がったらこのイタリアとやるかもしれんのかw
これは流石にドッチ応援するか迷うな~?(´・ω・`)

えっ、いらん心配をするなって?

まぁとりあえず日本×ブラジルまであと三時間後ですか・・・(現在AM1:00)

やべぇwwwテラ眠スwwwwww

死のグループの果ては。

明日はいよいよ日本ブラジル戦。深夜ですが眠気を吹っ飛ばしてくれるような一撃を見たいものです。

もう一点取ってくれるだけで吠えます。

更に勝ったら昇天するかもしれません(ぁ

しかし、日本のF組より世界的に見て面白い組、それがE組ですよね。C組に変わって死のグループと呼ぶにふさわしい激戦区となってしまったこの組。

ガーナ、アメリカの思わぬ善戦でイタリア、チェコの強豪が追い込まれちゃってます。
今のところイタリアが頭一つ抜けてますがまだ分からない。
しかも最終戦が神様のイタズラかイタリア×チェコが当たるという何というシナリオ。負ければ予選落ちが見えてるだけに、消化試合になりがちな第三試合において、超本気モードのイタリアとチェコが見れることは必至です。

私の(なかなか当たらない)予感では、大会ベストバウトになる可能性があると思います。

個人的にイタリアを俄然応援しますよー!予選で消えるなアズーリ!(`・ω・´)

舞台は整った。

思えば最近日本はワールドカップ最終予選でもここまで事前に盛り上がったことはないでしょう。

やはりそれは負けるかも、という危機感が足りなかったからだと思います。

02年の本戦予選リーグも無敗で勝ち進んだせいで、爆発的な熱狂は味わえないままベスト16という位置に達しました。

しかし、日本は今回初戦負けたことで有り得ない程追い込まれました。

しかし、真の熱狂は追い込まれたからこそ生まれるものです。
そう、あのジョホールバルのように。

舞台は整い、ヒーローが生まれる瞬間はもうそこまで迫っています。

あとは日本代表次第。確かにクロアチアは強いです。そうそう勝てるチームではありません。

しかしここで負ければブラジル戦も盛り上がらないという意味で、ブラジル戦よりある意味重要な一戦と言えるでしょう。

スポーツファンとして、やっぱりドラマが見たいんですよ!
頑張れ日本!
運命の一戦(照)、まもなくキックオフ!

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こんな擬人化のカタチ。

えーと、今回はとある会話の中で私がポツポツと口走ってきた漫画を勢い余って取り上げたいと思います。

090 えこといっしょ。/亜桜まる(著)  ★★★
(★は満点で5 ☆は★の1/2の評価)



現在2巻まで発売中

第一話を読む


作品紹介:
携帯電話が大嫌いだった茶の水ヒロシ14歳。
けれど、ある雨の日、壊れて捨てられていた一つの携帯電話に、なぜか心を強く惹かれ、拾ってしまう。
その後、いろいろと面倒な手続きを経て、ようやく自分のものになった日、家に届けられたのは、なんと箱詰めされた女の子だった!
驚愕するヒロシに向かって、「携帯です」と豪語する少女。そうして、ちょっと不思議な共同生活が始まったのでした。
(以上公式HPより引用。)

(以下ネタバレ含む)

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W杯予選中間感想

さて・・
W杯予選リーグも全32国が第1戦を終了、今日から2クール目に突入する訳ですが・・・

とりあえずパッと見た感想は順当すぎる、ってことですかね。

前回日韓大会では予選からあれだけ荒れたものですが、今回はまだ波乱らしい波乱が全く起きない。

強豪国が勝つべくして勝つ。
サッカーファンから見れば嬉しいような悲しいような流れ。
02年のように強豪国が予選で散るのも寂しいものですが、何が起きるか分からないからサッカーは面白い訳で。

日本のオーストラリア戦なんてその典型ですよね。後半35分まで勝っててもひっくり返される。
逆にオーストラリアからすれば鳥肌が立つような展開であり見事な初戦の出だしと言えるでしょう。

仮にも日本を応援してた側としては寝付きが悪くなるほどヘコみましたがorz

では1クール予選の試合を見てきた中で、私の印象で独断と偏見で暫定ベストゴールランキング及び、チームランキングを挙げてみたいと思います(`・ω・´)

まずはベストゴールランキング!!

第三位:ロシツキー(チェコ)   チェコ×アメリカ戦
チェコの中盤の一角、ロシツキ―が放った強烈なミドル。近年ワールドカップから縁がなかったチェコと、ロシツキーという存在を世界に鮮烈に焼き付けた一撃。

第二位:フリンクス(ドイツ)   ドイツ×コスタリカ戦
ドイツ大会の開幕戦、幕開けにふさわしいドイツとコスタリカの点の取り合いとなったこの試合。
3-2とドイツ一点リードの場面で飛び出したダメ押しとなるフリンクスの弾丸ミドルは、30mはあろうかという距離からシュート回転を帯びながらコスタリカのゴールに突き刺さった!
思わず98のスペイン×ナイジェリアのオリセーを彷彿としまんた。

第1位:F・トーレス(スペイン)  スペイン×ウクライナ戦
決めたのはF・トーレスだが実質プジョルが決めたゴールと言っても過言ではないw
一言で言えば「美しい」。
この一点にスペインというチームの強さが集約されたかのようなゴール。

続きまして・・
イイ!と感じたチームベスト3!

第三位:韓国
一点先行されてもひっくり返せる強さ。
ワールドカップという舞台で魅せることができるその力は本物。
リーグ戦の相手にも比較的恵まれてることから、順当にいけばべスト8に絡んでもおかしくない。予選の一勝はそれほど大きい。

第二位:イングランド
クラウチという前回のイングランドにはなかった長身の軸が入ったおかげでチームバランスが格段に上がった。
安定感では群を抜いている。イングランド歴代最強の呼び声は伊達ではない。

第一位:スペイン
シェフチェンコを封じ込めたプジョルを起点としたディフェンス。加え中盤の機能されたプレス。
パスワーク、決定力でも文句ナシ。欧州予選中の決定力不足はどこへやら、4-0という大勝で初陣を飾ったが正直ウクライナというチームからまだまだ点が取れそうな気がした。
現時点で、このチームが負けるビジョンがちょっと思い浮かばない。
決勝トーナメントでのブラジルとの一戦激しくキボン。

以上暫定でのランキングを挙げましたが・・・昨日のスペインの試合が強烈だったのでややスペイン贔屓かもしれません(ぁ
尚ブラジル、イタリア、アルゼンチンと言った有名どころは地上波の関係で試合を見てないのでスルーで。

あくまで暫定印象ですので、変動可能性はバンバンあります。

赤木しげるという物語

さてさて・・今日は自分が麻雀を良く打っていた頃にハマっていた作品を取り上げたいと思います。

天-天和通りの快男児-/福本伸行  ★★★★★
(★は満点で5 ☆は★の1/2の評価)

090えこといっしょ。 1 (1) 090えこといっしょ。 1 (1)
亜桜 まる (2006/04/17)
講談社
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天―天和通りの快男児 (1) 天―天和通りの快男児 (1)
福本 伸行 (1989/08)
竹書房
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全18巻

あらすじ:
大学受験を控えたは井川ひろゆき(ひろゆき)は小遣い稼ぎに雀荘で『理詰め』の麻雀を駆使して荒稼ぎしていた。
しかし勝ちが積もりすぎた為、遂に負け組が助っ人として天貴史(天)に声をかけ、ひろゆきと天はサシ馬勝負を行うことになる。勝負は天がオーラスに放ったイカサマ臭い天和九蓮宝灯で逆転、ひろゆきは敗北を喫する。これを機にひろゆきは天と交流を深め、更にはヤクザの沢田との出会いもあって、ひろゆきは代打ちと言われる裏麻雀の世界に足を踏み入れていくこととなる。

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VIVA! CALCIO!!

コメント返しはまた今度(´・ω・)
W杯までいよいよ4日。
そんな時に余りにタイムリー且つ早急に答えないとヤバいバトンがなっくるさんより回って来たので焦って答えます。
ドイツワールドカップ予想バトン。
いくぜハリーアァァァップ!!!!!!!!
(ミスがあったので修正版。)

質問1. 予選グループリーグでの日本代表の勝敗を予想。

本音:全敗。ブラジル風に言うならサンパイ(ry
希望:一勝二敗。ブラジル戦に勝利するが予選落ち。それなんて(ry

質問2. 日本代表チームで最初に得点する選手は?
大黒。実力云々ではなく彼の持つ嗅覚を信じて。    

質問3. 日本代表チームで最多得点する選手は?
大黒。というかこの設問はあの予選グループで語ることが困難w一点取れるかすら危ういかと。

質問4. 日本代表の最終順位は?
一勝二敗で二位と並ぶが得失点差で予選落ち。それなんて(ry

質問5. ワールドカップ・ドイツ大会の優勝国はズバリ?
今大会でここでブラジルと書かない訳にはいかないんですが・・
それ程頭一つ抜きん出ている。
ここまで事前に1チームだけ突出したチームがあるW杯も久々では?
ジーコ時代のブラジルとか当時のメディアにはこう映ってたのかな。
しかし逆に本命が優勝した大会は少ないのも事実。

ということで私の予想は独断と偏見でイタリアです!
ロッシの奇跡よ再び!

質問6. ワールドカップ・ドイツ大会の得点王はズバリ?
無論イタリアよりジラルディーノ。

質問7. ワールドカップ・ドイツ大会のMVPはズバリ?
デルピエロ。トッティとの共存が成功すれば・・!

質問8. 日本代表チームで最も注目(応援)している選手は?
中田英寿。最後のW杯で華を咲かせてもらいたい。

質問9. 日本代表チーム以外で最も注目(応援)している選手・代表は?
注目というか新たなスターの予感を感じさせるのは・・
トーニ(イタリア)
セスクことファブレガス(スペイン)

質問10. 次に回す人は?
柿☆ピーさん。

以上イタリア一色でお送りしました。
頑張れアズーリ!(・∀・)b

真紅のバトンとベヘリット

さてさて、今日はレビューは一休みして、兼ねてより溜まっていたバトンを答えていきたいと思います。

回した方も忘れた頃にこっそり回答。それがエムイーアールクオリティー(撲

ズドドン!とそれぞれ別題指定で三人の方から回ってきております『指定バトン』。


まずはこりぃさん指定の【音楽】に対して・・

◆最近思う【音楽】
邦楽にR&Bが来て、HIPHOP、レゲェが来て・・次は何が来るんでしょうね~。
私生活の音楽に対してはザゼン然り、ナンバガ然り向井率が高くなってますね。この人の音楽性が未だに謎です(笑

◆この【音楽】には感動!!!!
基本的に音楽単体で劇的に感動するってことはそこまでないです。
映画やドラマの1シーンのように、BGMが視覚と連動した時の方が感動できますね。正に相乗効果ってやつかと。

◆直感的【音楽】
論理的音楽が『歌詞』、直感的音楽が『メロディ』だと思います。
で私も重視するのがこの『メロディ』の部分ですね。
私にとって音楽は歌詞2:メロディ8くらいの比重です。
歌詞は後から味わいが出てくるもので、最初はやっぱガツンとメロディで引き込まれる曲が好きです。
テクノを好むのもそういった理由からですね。何せ歌詞なんて無いようなものですからw

◆好きな【音楽】
上記の通り聞いてて楽しいのはテクノ。又はブレイクビーツ。

もっと広く言うなら「キャッチーでノリやすい曲」ですね。
ロックならスカコア、メロコア。HIP HOPよりR&B。ミニマルよりトランス。

◆こんな【音楽】は嫌だ!
最近はハードすぎるのはちょっと抵抗感が出てきました。
歳なんですかね・・(遠い目

◆この世に【音楽】がなかったら・・・
あくまで音楽は「娯楽の一環」としか捉えてません。
「BGMがなくなるのは寂しい」、「あったらいいな」くらいの関心。
『私は「No Music、No Life」が信条』だなんてとてもじゃないが語れません。
どっちかと言えば漫画がない方が困るかも^^;

次は鏡夜さん指定の【ジョジョ】!

◆最近思う【ジョジョ】
SBRがかなり面白くなってきてますね。歴代でも屈指の名パートになる可能性を孕んでるかと。

◆この【ジョジョ】には感動!!!!
これはもう「このブチャラティに感動!!!!」ってことでいいですか?w


最初は汗で精神状態を判断するイッちゃってる御仁でしたが、リーダーシップといい終盤の漢っぷりといい見事の一言に尽きます。

◆直感的【ジョジョ】
波紋と擬音。

メメタァ!

◆好きな【ジョジョ】
主人公として一番好きなのはダントツでジョセフですね。
ただ、今思えばやっぱりジョナサンという存在がいたから、性格のギャップが生まれて好きになれた気が。
生真面目なジョナサンがいて、オチャらけたジョセフが活きたってことかな。

◆こんな【ジョジョ】は嫌だ!
女性が主人公。要はストーンオーシャ(ry

◆この世に【ジョジョ】がなかったら・・・
荒木飛呂彦という鬼才は世に埋もれていたかもしれませんね。
逆に言えばこんな異端な作品が、ジャンプという商業誌で良くここまで続いたかと。

最後は 柿ピーさん指定の【恋愛】ィィッ!!

◆最近思う【恋愛】
恋愛観・・ウーン・・w
女日照りが続いてるので、恋愛というものに希薄なビジョンしか浮かばないんですが、今は「歳を食えば食うほど自由に恋愛できなくなる」、と考えます。
その人本体を好きになるというより、バックグラウンドとかが絡んでくるんですよね。寂しい話ですが。

◆この【恋愛】には感動!!!!
柿ピーさんではありませんが・・
「いま会いにいきます」は恋愛を題材にした映画の中でも私が唯一涙できました。
(その時は)竹内結子という女優が大好きになってしまいました。

◆直感的【恋愛】

私が考える『直感的』恋愛とはッ!
自分が思い描く理想の女性という『型』に!!
1mmの狂いもなく当てはまる女性と出会うことだッ!

擬音で言うならズギュゥゥーーン!!って感覚ですね。

ジョジョバトンの副作用が・・
一目惚れか分かりませんが、相○○季さんを最初見た時は私のジャストド真ん中にツボりましたね。ちくしょう・・いつの間にか有名になっちまって・・

◆好きな【恋愛】
好きな恋愛とはちょっとズレてるかもしれませんが、自転車の二人乗り。
これに勝る恋愛の1シーンはないと今でも思ってます。

◆こんな【恋愛】は嫌だ!
やたら金がかかる恋愛。

うわっ 最低ですね。

まぁ何だかんだで一人身よりは金かかるんですがね。

◆この世に【恋愛】がなかったら・・・
男同士が会話で楽しめるネタが激減するでしょうね。
女の話はやっぱ盛り上がります。

◆次に廻す人、5人(『指定』付きで )選びます。
旬も過ぎ去った後でしょうし、ここでストップでお願いします。

しかし何とまぁ灰色の回答かなOrz
人を好きになりたいものです。

ガッツあるぜ!

さてさて・・久々の漫画レビューですね。今回は最近ドラマ化されたあの作品をば。

め組の大吾/曽田正人  ★★★★☆
(★は満点で5 ☆は★の1/2の評価)


第1話を読む

小学館 少年サンデーコミックス 全20巻

あらすじ:
朝比奈大吾は、子供の頃、火事の現場から自分を助けてくれた消防士に憧れて、自分も消防士になる道を選んだ青年。
消防学校での研修を終え、中央消防署・めだかケ浜出張所に配属された。
憧れの消防士になれた大吾は、大張り切りで出張所に行くが、所長の五味をはじめ同僚の先輩たちはなんとものんびりしていて、気が抜けてしまう。
めだかケ浜出張所、通称「め組」。
先輩の植木は、めだかケ浜の「め」だと言うが、周りからは「め」ったに火事がないからとか、市内一「め」でたい出張所だからとか、色々とバカにされていた。
やる気を失いかける大吾だが、初出動の現場で消防士の厳しさと、先輩たちのすごさを痛感する。
(以上出版社 / 著者からの内容紹介から引用)

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