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HITした作業用BGM置き場
ありがとう(大神)を探していたら出逢った動画。
この動画で初めて『夏影』という曲の存在を知る。
そんなこともあってか自分が聞いてきた癒し系BGMの中では、これが一番好きだったりする。
ブットビ系。前にも貼った気がするけど気にシナイ!(・∀・)
特にラストの10分(ボンスリ〜WINTERS IN THE CITYのコンボ)は天国が見えます。
サムネのプルも神秘的だぜ!
Perfume→カプセルと見事にハメられた中田ヤスタカさんのmix。
朝や,ゆるい曲に浸りたい時におすすめです。ふわふわー
君は時の涙を・・・・そしてmidi職人の力を知る。
良曲ばかりを混ぜ合わせた,時間にすれば五分余りの楽曲。
しかし,そこには夏の夕暮れを思い出さずにはいられない涼やかな風があります。
違う記事を書いてたんだけども
FCミク
ミク問題がちとややこしいことになってるそうですが・・・・・
かくいう僕もネットだけに存在するバーチャルアイドルみたいな感覚に陥ってましたが、堂々と元々商標でもある『初音ミクの「作品」』と銘打てば二次創作と見られてもしょうがないんですよね。
今回は最近面白かったファミコンとミクのコラボ。
しかしこうやってミク動画を貼れなくなる日もいつか来るんだろうか・・・・・
今年の夏に打ちのめされたスペランカー。
ちなみにこの動き回るミクは俺のプレイより全然上手い><;
上の動画が『笑い』に重きを置いた動画なら、こちらは『音』の高い再現度が見物。
BGM、効果音を全てミクの声で再現、って、どういう音感してんだこういうの作る人。
そして勿論最後はろってりあー(・∀・)
【“FCミク”の続きを読む】
かくいう僕もネットだけに存在するバーチャルアイドルみたいな感覚に陥ってましたが、堂々と元々商標でもある『初音ミクの「作品」』と銘打てば二次創作と見られてもしょうがないんですよね。
今回は最近面白かったファミコンとミクのコラボ。
しかしこうやってミク動画を貼れなくなる日もいつか来るんだろうか・・・・・
今年の夏に打ちのめされたスペランカー。
ちなみにこの動き回るミクは俺のプレイより全然上手い><;
上の動画が『笑い』に重きを置いた動画なら、こちらは『音』の高い再現度が見物。
BGM、効果音を全てミクの声で再現、って、どういう音感してんだこういうの作る人。
そして勿論最後はろってりあー(・∀・)
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才能の無駄遣い
この組み合わせの発想はなかったわ。
ラストの鳴海の笑顔が格好良すぎて泣けてくる。
オンガクノチカラ
昨晩NHKで放送していた『プロフェッショナル仕事の流儀』で、浦沢直樹と共に「MONSTAR」や「20世紀少年」等でヒットを飛ばした編集者長崎尚志氏が取材されていました。
流石ニコニコ仕事が速い!
昨日の今日ですが、早速その映像が上がっていたので、浦沢作品や漫画が完成するまで裏事情に興味がある方は是非御覧になられてはいかがでしょうか。
涙を描く瞬間に拘り、mm単位まで吹き出しを調整し、漫画一本に賭ける長崎さんの想い。
特に長崎さんと故・林洋一郎編集長とのエピソードは胸を熱くさせられます。
その中で、コメンテーターの方から「林さんから一番学んだことは?」と尋ねられ、長崎さんが
「『雑誌は、安いんですけど。
ま、珈琲一杯分くらいの値段なんですけど。
作る人間は、本気で作って、馬鹿にしたら許さないぞ』
っていうのが、あの人(林洋一郎)の一番の言いたかったことだと思うんで
やっぱり、その・・・・
『漫画を尊敬しろ』っていうことが
あの人が一番・・・・僕は(言いたかったことだと)思ったことですけどね
あの人からは」
と話したのが印象的でした。
単価は安いからと言って。娯楽だからと言って。
漫画だから、と言わさぬよう、作る人間は本気で作っている。
幾つになっても決して漫画を見下してはならない。馬鹿にしてはならない。
(編集者だからこそ)漫画を尊敬せねばならない。
頭では分かっていても常にその志を心に置くのは難しいことだと思います。
しかし、だからこそ大事な教えなんだと感じさせられました。
さてさて・・・そんな前置きをした所で、今日も今日とてお気に入り動画の紹介です(ぇー
今日のテーマはずばり「ゲーム音楽」。
長崎さんじゃないですがゲームだからと言って決して馬鹿にすることなかれ。
僕もそこまでゲームをする方じゃないですが、最近のゲーム音楽は本当に質が高すぎて困ります(汗)
まるで映画と見紛うような高画質のゲームも多いですし、それを盛り上げる為の音楽も自然と質が高くなるのでしょうか。
ゲームに使われる故に、クライマックスを爆発的に盛り上げる「ゲーム音楽の力」。
今回はそのため動画と言うより、音楽重視のラインナップと言った方がいいかもしれません。
No.1 『Beyond the Bounds』 (ゲーム「ANUBIS ZONE OF THE ENDERS」主題歌)
英語とフィンランド語が混じり合う女性の声。
その声に見事にマッチした浮遊感と疾走感が融合したハウス風テクノ。
ANUBISはかなり前にちろっとやっただけですが、久々に曲単体で聞いたらめちゃくちゃ格好良いことに気付かされました(汗)
No.2 『Zero』 (ゲーム「ACE COMBAT ZERO」BGM)
BGMだけの動画がなかなかなくって、曲が始まるまで30秒程タイムラグがある動画しか見付かりませんでした。
カミングアウトすると、僕は正直ACE COMBATシリーズは一つもやったことがありません(ぁ
しかし、この曲が聞けるのなら是非「ACE COMBAT ZERO」もやってみたい。素直にそう思える程、ラテン調(?)のギターが非常にがイカしている曲です。
No.3 『太陽は昇る』 (ゲーム「大神」最終局面BGM)
上の二曲とは違い曲調も日本らしい「和」を基調とした曲です。
笛の音で静かに始まり、琴や太鼓と言った和楽器の音も壮大に交えて一気に盛り上がっていきます。
「太陽は昇る」のタイトルが表すように、この曲を聞くと脳裏に「天」の文字を思い浮かべる方も少なくないのではないでしょうか(ぉ
最近聴いてて特に印象に残ったのはこの三曲です。
いずれもゲームとは思えないような、良い曲ばかりだと思います。
ただ、僕自身そこまでゲーマー事情に明るい訳でもないので、ここまで読んで頂いた方の中で、ゲーム音楽で「他にもこんな熱い曲あるよ!」という意見があれば良ければお待ちしていますm(__)m
以下おまけ:
【“オンガクノチカラ”の続きを読む】
流石ニコニコ仕事が速い!
昨日の今日ですが、早速その映像が上がっていたので、浦沢作品や漫画が完成するまで裏事情に興味がある方は是非御覧になられてはいかがでしょうか。
涙を描く瞬間に拘り、mm単位まで吹き出しを調整し、漫画一本に賭ける長崎さんの想い。
特に長崎さんと故・林洋一郎編集長とのエピソードは胸を熱くさせられます。
その中で、コメンテーターの方から「林さんから一番学んだことは?」と尋ねられ、長崎さんが
「『雑誌は、安いんですけど。
ま、珈琲一杯分くらいの値段なんですけど。
作る人間は、本気で作って、馬鹿にしたら許さないぞ』
っていうのが、あの人(林洋一郎)の一番の言いたかったことだと思うんで
やっぱり、その・・・・
『漫画を尊敬しろ』っていうことが
あの人が一番・・・・僕は(言いたかったことだと)思ったことですけどね
あの人からは」
と話したのが印象的でした。
単価は安いからと言って。娯楽だからと言って。
漫画だから、と言わさぬよう、作る人間は本気で作っている。
幾つになっても決して漫画を見下してはならない。馬鹿にしてはならない。
(編集者だからこそ)漫画を尊敬せねばならない。
頭では分かっていても常にその志を心に置くのは難しいことだと思います。
しかし、だからこそ大事な教えなんだと感じさせられました。
さてさて・・・そんな前置きをした所で、今日も今日とてお気に入り動画の紹介です(ぇー
今日のテーマはずばり「ゲーム音楽」。
長崎さんじゃないですがゲームだからと言って決して馬鹿にすることなかれ。
僕もそこまでゲームをする方じゃないですが、最近のゲーム音楽は本当に質が高すぎて困ります(汗)
まるで映画と見紛うような高画質のゲームも多いですし、それを盛り上げる為の音楽も自然と質が高くなるのでしょうか。
ゲームに使われる故に、クライマックスを爆発的に盛り上げる「ゲーム音楽の力」。
今回はそのため動画と言うより、音楽重視のラインナップと言った方がいいかもしれません。
No.1 『Beyond the Bounds』 (ゲーム「ANUBIS ZONE OF THE ENDERS」主題歌)
英語とフィンランド語が混じり合う女性の声。
その声に見事にマッチした浮遊感と疾走感が融合したハウス風テクノ。
ANUBISはかなり前にちろっとやっただけですが、久々に曲単体で聞いたらめちゃくちゃ格好良いことに気付かされました(汗)
No.2 『Zero』 (ゲーム「ACE COMBAT ZERO」BGM)
BGMだけの動画がなかなかなくって、曲が始まるまで30秒程タイムラグがある動画しか見付かりませんでした。
カミングアウトすると、僕は正直ACE COMBATシリーズは一つもやったことがありません(ぁ
しかし、この曲が聞けるのなら是非「ACE COMBAT ZERO」もやってみたい。素直にそう思える程、ラテン調(?)のギターが非常にがイカしている曲です。
No.3 『太陽は昇る』 (ゲーム「大神」最終局面BGM)
上の二曲とは違い曲調も日本らしい「和」を基調とした曲です。
笛の音で静かに始まり、琴や太鼓と言った和楽器の音も壮大に交えて一気に盛り上がっていきます。
「太陽は昇る」のタイトルが表すように、この曲を聞くと脳裏に「天」の文字を思い浮かべる方も少なくないのではないでしょうか(ぉ
最近聴いてて特に印象に残ったのはこの三曲です。
いずれもゲームとは思えないような、良い曲ばかりだと思います。
ただ、僕自身そこまでゲーマー事情に明るい訳でもないので、ここまで読んで頂いた方の中で、ゲーム音楽で「他にもこんな熱い曲あるよ!」という意見があれば良ければお待ちしていますm(__)m
以下おまけ:
【“オンガクノチカラ”の続きを読む】








