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「君の名は。」感想

約4年ぶりの更新(汗

遅ればせながら、現時点(2016年10月)で興行収入が約130億だとか言われている映画、「君の名は。」を観て来たのでその感想でも。
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父と子のラブストーリー

最近ふと
『そう言えばしばらく映画見てないな~』
と思い、ちょいと良い映画を探し泣ける映画と本のホームページで紹介されている泣ける映画・感動映画 総合ベスト10の中から先日「チャンプ」を鑑賞してみました。

『実際にこの映画を見てみよう』
 と感じる決め手となったのは、
①ベスト10でランクインしている第一位の「ニューシネマパラダイス」や第三位の「ショーシャンクの空に」、更には第7位の「レオン」は私も大好きな映画だった為私にとって信頼性の高いランキングだった
②それ以外の映画は大抵観たことがある
 等の理由からです。

ただ正直映画に関しては前もって期待しすぎるとロクなことがないので、観るまでは私も肩透かしを喰うことを若干恐れていました。

しかし、この作品に関しては予想を遥かに上回る見事な出来栄えだったので、久しぶりにちゃんとレビューしてみようと思います。



チャンプ(1979年製作)

チャンプ チャンプ
ジョン・ボイト (2002/08/09)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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【評価】 ★★★★★


【あらすじ】
かつて世界チャンピオンの座にもついたことのあるプロ・ボクサーのビリー(ジョン・ヴォイト)は、7年前に妻のアニー(フェイ・ダナウェイ)に去られてから酒とギャンブルにおぼれ、今は競馬場の作業員暮らし。しかし、そんな彼を、息子のT・J(リッキー・シュローダー)は今も“チャンプ”と呼んでいる。息子のため、再びリングに上ろうとするビリーだったが…。

【作品紹介】
1931年のキング・ヴィダー監督作を『ロミオとジュリエット』のフランコ・ゼフィレリ監督がリメイクした父子情愛ドラマ。とにもかくにも子役シュローダーが名演で、もはやハンカチを手放せないといった評判が評判を呼び、日本では大ヒットを記録した。また、母親が父子を捨てた理由を明確にしているあたり、この頃から世界中で台頭し始めていた女性自立の風潮を巧みに反映している。

(あらすじ及び作品紹介はAmazon商品紹介文より抜粋)

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ゲドアタック!

映画ゲド戦記感想速報

もはや公開から結構経ってるので速報でも何でもないんですけどね。

とりあえず見てきました。

(以下ネタバレ含む。)

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ダ・ヴィンチ・アカシックレコード

この夏久々にちょっと観に行こうかと気になってる映画。


①ダ・ヴィンチ・コード(公開中)
何故か家族が文庫版を持ってたのを最近読んでて興味が湧きました。

②日本沈没(7/15公開)
ビックコミックスピリッツで連載中の同作品で存在を知り、マンガが面白かった流れで映画にも関心が。

③ゲド戦記(7/29公開)
やっぱジブリは好きなんですよ。何だかんだでもののけ姫から毎回映画館で観てるな。

え?実写版デスノート?
うーん、残念ながらモチベが・・
正直レッチリが合ってないイメージが。って観てないうちから何とも言えませんがね。
でも何気に大ヒットしてるらしいですね。そう考えると連載終了のタイミングも絶妙だったよなぁ。何にせよが映画界が活性化することは応援。

では、上記の三つの作品についてちらほらと・・

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